祇園で初体験した添い寝美女の心地よさ

会社の同僚や学生時代の悪友たちと共に、色々と夜の遊びを経験してきました。

オトコとして生まれてきたからには、こうした遊びを粋にこなしていくのがカッコイイと思っていたわけです。

なので、どんどん過激方向に夜の遊びもエスカレートしていっていたのですが、近頃少しそんな過激な遊びに飽きてもきました。

まだまだ枯れるような歳ではないのですが、過激さよりも癒しを求める感覚が自分の中で大きく芽生えてきたのです。

やっぱり仕事をしていると必要以上にストレスを感じてしまいますから、多分そうしたことが影響しているのでしょう。

先日、京都祇園に遊びに行った時も、完全に癒しを求めていました。その時、友人に誘われるままについていったのが、いわゆる添い寝クラブというところです。

風俗ではないので、これといった性的な刺激は薄いのですが、美女が添い寝してくれるというその心地よさは他では味わえません。

会員制という仕組みも外界からの遮断効果があって、私的には癒し度がアップしました。

担当してくれた女の子に添い寝してもらいながらあれこれお話してみたところ、みんなバイト求人を見て応募してきているらしいです。

確かにこの仕事なら時給もすこぶる良いでしょうし、バイト求人に飛びつく美女も少なくないはずです。

あの癒しの空間に完全にハマってしまった私は、恐らく次回も京都祇園へ遊びに行った時、必ずや添い寝クラブに足を運ぶでしょう。

次回は別コースの添い寝をたっぷり堪能してみようと画策しています。